家電修理エンジニアが施工
たとえば、この温度センサーの汚れひとつでエアコンの効きが変わることも。
見逃さず、正しく洗う。それが家電修理7年以上のエンジニアの仕事です。
部品ひとつの役目まで分かっているから、見える汚れの奥にある、
見落とされてきた汚れまで落としきれる。
その家の空気が、子どもの呼吸に届くまで。
たとえば、この温度センサーの汚れひとつでエアコンの効きが変わることも。
見逃さず、正しく洗う。それが家電修理7年以上のエンジニアの仕事です。
1日のスケジュールを詰め込みすぎず、1台1台に向き合います。
お子さまのいるご家庭に安心してお使いいただける品質をお届けします。
カビや菌が溜まりやすいのは、目に見えない奥の部分です。他の業者が省きがちな場所まで、意識的に洗います。
ここが、子どもの吸う空気の品質に直結します。
同じ「エアコンクリーニング」でも、修理を本業にしてきた人間が洗うと、見ている場所が変わります。
※ 一般のクリーニング業者を否定するものではありません。「部品の役目や内部構造を理解した上で洗う」—— これが、家電修理エンジニアとして仕事をしてきた私たちの違いです。
BEFORE AFTER
Engineer’s Note 熱交換器(ねつこうかんき)は、エアコンの「冷やす力・温める力」を生み出す心臓部。フィンの隙間にホコリやカビが詰まると、熱の交換効率が落ち、効きの悪さと電気代の上昇に直結します。
Engineer’s Note フィンの奥は外から見えないため、層状にカビが堆積していることが多い場所。同じ風量でも、ここをリセットすると体感温度と空気の質がはっきり変わります。
Engineer’s Note シロッコファン(風を送り出す筒状のファン)は、エアコン使用時の「におい」の発生源。羽根一本一本に付いた黒カビが、運転のたびに空気と一緒に部屋へ拡散します。自動お掃除機能では届かない場所です。
Engineer’s Note フィルターはエアコンの最前線。目詰まりすると風量が落ち、本体内部の汚れも一気に進みます。表面だけ拭いても、奥の繊維に入り込んだホコリは取り切れません。
Engineer’s Note 自動お掃除機能つきのモデルでも、フィルター奥の汚れは手作業でなければ落としきれません。「自動だから大丈夫」を過信しないことが、エアコンを長く使うコツです。
製造から9年以内のエアコンは、万が一施工が原因のトラブルが発生した場合、賠償保険で対応します。
| エアコンクリーニング | |
|---|---|
| 通常タイプ | ¥11,000(税込) |
| お掃除機能付き | ¥16,000(税込) |
| オプション | |
|---|---|
| 室外機クリーニング | ¥2,000(税込) |
| 抗菌コート | ¥3,000(税込) |
エアコンクリーニングは何回かお願いしたことがあるけど、今までで一番きれいになりました。
作業している姿を見て、「さすがプロやね~」と思わず声が出ました。
クリーニングしていただいてから、新鮮な空気が吸えるようになりました。ありがとうございました。
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